バレない復讐

バレない復讐というのは少し考え方を変えるだけで容易に実現することができます
浮気が原因だとバレない復讐かどうかは大して関係ない
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    パートナーに浮気をされて復讐をしたい、でも関係各所にバレないようやりたい。


    そう考えている方の実数は分かりませんが少なからずいるというのは経験上把握しています。


    が、自分に非がない上に世間的に絶対悪になるであろうパートナーにバレないよう配慮する必要はあるのでしょうか?


    ここを配慮する必要がないなら慰謝料請求などの社会的制裁から復讐屋への合法的な依頼まであらゆる手を使って復讐することが可能になるというのに・・・!


    というのが個人的な考えなのですが、人それぞれ事情もあるでしょうから今回はバレない前提で復讐をするにはどうしたら良いかというのを考えていきます。

     


    まずバレないようにしたい相手が自分のパートナーにバレず復讐をするケースです。


    このような場合は制裁の対象が浮気相手になる訳ですので、素性を調べる必要があります。


    既婚者やパートナーがいる場合は、その相手に事実関係を暴露することで勝手に動いてもらうよう誘導することができます。


    その際に浮気相手への慰謝料請求をしない条件として他言無用を言いつけておけば殆どのケースで自分が首謀者だとバレない流れにできます。

     


    別のバレたくないケースとして世間体を考えて浮気の事実そのものを公にせず復讐したいのであれば、こちらの方がより簡単です。


    自分のパートナーに対しては今まで通りの生活を続ける代わりに好きなだけ私的制裁を行なってください。


    浮気相手に対しては弁護士を利用するのは構いませんが公的な書面を介さず送らずで示談の範囲内で好きに制裁を行なってください。


    弁護士事務所からの書面などが相手方に届くような流れはバレる原因となるので絶対に避けましょう。


    とはいえ弁護士がいないと話になりませんので利用はしておいた方が良いと思います。

     


    ここまでバレずに配慮して復讐していったものの、あまり満足いく結果になっていない場合は復讐屋という最後の選択肢になってきます。


    完全な第三者から復讐が実行されますんで、友人とどこか適当なところでお茶を飲んでいる間に復讐完了という流れにできます。


    究極的にはこれだけでも良いかとは思いますが、復讐屋も費用がかかるという性質上、慰謝料などを取ってから利用することで自分の懐を気にする必要がなくなるのはメリットではないでしょうか。

     

    | 浮気に対するバレない復讐 | 14:12 | comments(0) | - |
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